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現代音楽って音楽じゃないよねw

1 :7分74秒:2006/02/21(火) 14:14:35 ID:iQhe3M7k
ただの騒音(笑)

2 :7分74秒:2006/02/21(火) 15:59:03 ID:SLDPCl7X
>>1
耳鼻科へ行け。

3 :7分74秒:2006/02/21(火) 17:29:12 ID:yVRLiYM3
>>1いい精神科と耳鼻科紹介しましょうか?

4 :7分74秒:2006/02/21(火) 17:39:07 ID:PHt1Gc3l
>>1って人間じゃないよねw
ただのゴミ(笑)

5 :7分74秒:2006/02/21(火) 17:54:13 ID:iQhe3M7k
俺ははっきり言って空無事とシャリーノ、あとリゲティしか聞いたこと無い
引用の曲はまだわかる、だが作曲した曲はカス、特にシャリーノ。ただ不快な音を並べて騒音を作り出してるだけすぎない。
音楽とは大衆でも楽しめて聞いてて心地のよいもの、心を動かされるものを言う、現代音楽のどこが音楽なのかな?

6 :7分74秒:2006/02/21(火) 17:59:55 ID:mx1Qdcdt
> 音楽とは大衆でも楽しめて聞いてて心地のよいもの、心を動かされるものを言う
その定義はどこから引っ張ってきたんだ

7 :7分74秒:2006/02/21(火) 18:03:04 ID:iQhe3M7k
それは今作った俺ルールだよ。
少なくとも4分33秒みたいなただ音がありゃ音楽ってのは間違いだと確信してる。

8 :7分74秒:2006/02/21(火) 18:06:56 ID:SLDPCl7X
>iQhe3M7k

へぇ、ソラブジって現代なんだ。吉松でも聴いてろタコ。

9 :7分74秒:2006/02/21(火) 18:44:35 ID:SxnsCWdF
いまどき「大衆」なんかおらんだろ

10 :7分74秒:2006/02/21(火) 19:31:56 ID:mzsa0GEZ
知識人はおらんくなっても大衆は残るよ。
この世界は不思議な世界だから。

11 :7分74秒:2006/02/21(火) 19:42:28 ID:iQhe3M7k
>>8え、ソラブジって現代じゃなかったんですか?
すごく恥ずかしい発言をしてしまいましたすいません

12 :7分74秒:2006/02/22(水) 16:02:28 ID:DL4lr2sk
まさに裸の王様だな。
背伸びしてかっこつけたいやつは「これぞ音楽、すばらしい」とか言う
しかし一般人からすれば「なにこの雑音」

13 :7分74秒:2006/02/22(水) 16:18:42 ID:C+PXc8Mc
別にかっこつけたいわけじゃないです><

14 :7分74秒:2006/02/22(水) 16:21:22 ID:UxR+pZl3
だって一般大衆は100年前の耳しか持って無いじゃん。

15 :7分74秒:2006/02/22(水) 20:56:01 ID:6xSVgTyR
>>14何様だよ自分だって一般庶民のくせに。

糞スレ糸冬了

16 :7分74秒:2006/02/26(日) 05:28:08 ID:C6MYaudQ
低脳乙

17 :7分74秒:2006/02/28(火) 22:43:43 ID:uXAQpvSp
音楽じゃない、音苦だ。

18 :7分74秒:2006/03/01(水) 05:58:30 ID:Bfz3cy1O
「音を楽しむと書いて音楽」
クズが好んで使うレトリックだな。

19 :7分74秒:2006/03/01(水) 10:32:36 ID:cwliuYeZ
>>18
同意。俺の一番嫌いな言葉だ。

20 :7分74秒:2006/03/06(月) 13:28:03 ID:erz5uCGm
MUSICはどーなんすか?と。www

21 :7分74秒:2006/03/06(月) 13:32:42 ID:mgu17d6P
ミュージッ苦だろ

22 :7分74秒:2006/03/06(月) 15:13:24 ID:YbBz+vp0
>>18
古来から、「音楽」というものがあり、音楽の中には楽しいものもあるから「楽」という字が「たのしい」という意味になったわけだ。

つまり「音楽」が最初にあってそこから「楽しい」という字が派生したのだ。

だから奴らの言ういい方は本末転倒だな。

23 :7分74秒:2006/03/06(月) 15:19:31 ID:DTEdWOtU
どうでもいいけどさ
現代音楽が転倒してんじゃないの。
ゲソヲタはアキバのキモアニヲタとかわんないよ。

24 :7分74秒:2006/03/06(月) 17:12:01 ID:5xXEvSPg
>>23
本末転倒の意味分かってる?何がどう転倒してるのか言ってごらん。

25 :7分74秒:2006/03/06(月) 17:14:03 ID:erz5uCGm
>>22
楽しいという字は音楽からの派生であっても、楽しいという感覚は音楽があったから産まれたってわけじゃないと思うんだよね。

26 :7分74秒:2006/03/06(月) 17:14:16 ID:TfWVAB5k
ネットヤクザコワヒ

27 :7分74秒:2006/03/06(月) 17:54:55 ID:5xXEvSPg
>>25
そりゃそうだ。まずは言語があっての文字だからね。
でも「楽」という文字が当初音楽そのものを指していたことは事実。
楽しいという意味を先に出して、音楽は楽しむものです、と考えるのはおかしい。

じゃあ、仮にこうしてみよう。「辞典い」と書いて「おもい(重い)」と読むことにする。
それじゃ、軽い辞書は辞書ではないのか、というとやっぱりこれも辞書なわけだ。

28 :mac-nomade-13.ircam.fr ◆30rKs56MaE :2006/03/06(月) 22:37:57 ID:SN+OfUZI
レトリックと言えば、「作曲とは曲がったものを作る事だ」とかつて小杉武久が言ったそうだが。

29 :7分74秒:2006/03/06(月) 23:13:56 ID:YhXAzSKJ
>>1
西洋的な感覚と偏見だけに囚われて、これは音楽じゃないと判断するのか?
ずいぶんと植民地主義的な思想だな。
もともと、音楽とは人間と自然が密接に関わって生まれたもの。
これからは原点に戻って「これは音楽になりうるんじゃないか」という視点も必要なんだよ。

30 :7分74秒:2006/03/06(月) 23:59:44 ID:rWeSaFvU
>>29
>これからは原点に戻って「これは音楽になりうるんじゃないか」という視点も必要

こういうことに「拘り過ぎてる」からダメなんだよ、
源田音楽の作曲家は!


31 :7分74秒:2006/03/07(火) 00:00:42 ID:f7b9M8Bi
>>29
>これからは原点に戻って「これは音楽になりうるんじゃないか」という視点も必要

こういうことに「拘り過ぎてる」からダメなんだよ、
現代音楽の作曲家は!

32 :7分74秒:2006/03/07(火) 00:28:19 ID:J96lpTeY
っつーかなんで突然音を楽しむから音楽
なんて話題になったのか詳しく

33 :7分74秒:2006/03/07(火) 01:51:33 ID:zP3vlA3U
作る人も聞く人も、こころのどこかで楽しくないとおもってるからだよ。

34 :7分74秒:2006/03/07(火) 07:11:26 ID:Z5ESOf7v
>>31
むしろ「拘り過ぎてる」のは西洋の影響を真に受け過ぎた私たちだと思わないか?
特に今の日本人は、ほとんど商業音楽だけが“音楽”だと思い込まされているのが現状だぞ。
人類の歴史において、たかが西洋の音楽なんて、ほんの一時の一部分にしか過ぎない。
西洋を否定するわけではないが、音楽がもっと独自の視点で見いだされても良いはずなんだ。

35 :7分74秒:2006/03/07(火) 08:40:43 ID:dL97hjFP
34がいいこといった

36 :7分74秒:2006/03/07(火) 09:37:07 ID:A4uRHwe7
聞いた話。
あるアメリカの音楽学校の現代音楽クラスで学生たちが自作を
披露した。一人の学生の作品は、ピアノの右端の音(最高音)と
左端の音(最低音)を同時に、カンカンカンカン・・・と叩くもの。
彼によると、この「作品」の表現するところは、世界のふたつの
陣営(たとえば、共産圏と他の資本主義圏、アメリカとイラクの
対立等々)は決して歩み寄ることが出来ない、というもの。

こんなのあり?
ピアノの両端音を同時に叩くなって、子供ならたいがいがやる
遊びだよ。これを作品と称して講釈つけられてもねえ。


37 :7分74秒:2006/03/07(火) 10:51:19 ID:+4yywPrX
(説明を含め)それもパフォーマンスの一種と捉えれば許容できる

38 :7分74秒:2006/03/07(火) 11:14:33 ID:X3xxa+oQ
結局、音のまとまりになにがしかの”意味”を持たせるということが作曲なんですかね。あんまり昔のことは知らないからわからないけど、バロックだって古典だって
、それぞれの音のまとまりには、作品を構成する上での"意味"がありますよね。
それが、和声や楽式が発展するのにつれて、"意味"の領域もどんどん拡大されていって、近代になって音楽に哲学や政治を持ち込むようになってとうとう言葉をも含むようになって…という流れの上に>>36もあるといえばある。ただしとても幼稚。
でも、ケージだってけっこう幼稚ですね。

39 :7分74秒:2006/03/07(火) 12:53:06 ID:dL97hjFP
もうその手の実験に意味がなくなった現代だから幼稚なんですよ。
当時はそれなりの主張があった。

40 :7分74秒:2006/03/07(火) 14:59:28 ID:rY4iwYIr
そもそも、幼稚っていうのが偏見なんじゃないか?
素直に叩きたいものを叩いたりして音を出し、表現しようとするのは人間の本能であって、当たり前のことだ。
音楽は元来からジェスチャーに他ならない。だから常にどんな意味も持ちうる。
むしろ世界の中には、今もそういう独自の伝統的な手法で表現している社会や人々たちがいる。
彼らは胸を張ってそれを音楽だと言う。そういう人たちに対しても失礼だと思う。

41 :7分74秒:2006/03/07(火) 16:55:41 ID:A4uRHwe7
現代音楽作曲家・水野朋子をご存知?


42 : ◆30rKs56MaE :2006/03/07(火) 17:18:34 ID:uZxtc2Tf
>>36を芸術か否かと論ずれば多分芸術なんだろうが、問題は学生がそれをやっていること。
学生といえば学業として、学校にいるうちは音楽理論や従来の作曲技術を学ぶことを
重視した方が良いのではないだろうか。
現代音楽、特にアメリカ実験音楽に興味を覚えた若者が、コンセプト重視で
音は極端なまでにストイックな作品を良く書きたがるが、確かに芸術家として何か新しいことを
したいという精神は良くわかるものの、技術がそれに伴っていかないと、結果として
幼稚な印象になってしまうのだと思う。

最近の◆MG64yE6TCEの曲は、一昨年の夏に見せてもらった楽譜が最後だが、
ややストイックな方向に変わりつつあるらしい。作品を聴いたことがないのでなんともいえないが、
最近別スレで読んだ彼への評を見ると、ますますその傾向に走っているのだろう。
しかし彼については昔びっしり譜面を埋め尽くした新複雑主義風の書法での曲も拝見しており、
技術を伴ってかける人ということが良く理解できるので、かれがストイックな作風に変化しても
違和感はあまり感じられない。

43 :7分74秒:2006/03/07(火) 18:20:16 ID:X7BT5oqe
>>42
確かにそうだ。現代音楽に手を出すには、様々な音楽理論を理解した上で望むべきだと思う。
第一、馬鹿の一つ覚えでは説得力に欠けるだろう。

44 :7分74秒:2006/03/07(火) 18:57:11 ID:5Hk3x21L
「馬鹿の一つ覚え」も「愚直」の域に達すれば、優れた作品が生まれる可能性はある。

45 :7分74秒:2006/03/08(水) 10:18:25 ID:oAZgQpfJ
現代音楽作曲家の友達がいます。西洋人で、ピエール・ブーレーズの
クラスで学びました。その友人が、オーケストラ伴奏つきの歌曲を
書き、欧州のある都市で初演されました。約20分の作品で、いかにも
現代音楽らしく音楽は進みますが、曲の最後のほうで、突然、
マーラーの歌曲のように、美しくロマン派的に鳴り響きます。自分は
この部分が一番好き、というかホッとします。 彼がブーレーズに総譜を
見せたとき、ブーレーズはまさにその部分を指さして「君は私から何を
学んだのだ?」と叱責されたそうです。

自分を含め、普通の人々が聴いて美しいと思うメロディーや
曲の進行をブーレーズはじめ、現代音楽の作曲家は否定するんですね。

ブーレーズは「伝統は耐え難い」とよく口にするそうですが、
もし、現代音楽の作曲技法が無調を基準にしているのであれば、
これもすでに伝統ですよね。別スレッドに、現代音楽は1960年以降
まったく前衛ではない、とかいうのがあったように思いますが、
素人なりにわかるような気もしないではない。

Lutoslawski(1913-1994)のヴァイオリンとピアノのためのパルティータは
好きです。これなら聴いてられる。

自分は、甘ったるいと言われようが、女々しいと言われようが、
時代遅れと言われようが、何と言われようが、ラフマニノフが好きだ。

以上、現代音楽門外漢でした。





46 :7分74秒:2006/03/08(水) 17:00:11 ID:HFqaYMYq
>>45
その話もう少し詳しく聞きたい。

47 :7分74秒:2006/03/08(水) 18:02:49 ID:ia91oskj
ブーレーズこええw

48 :7分74秒:2006/03/08(水) 18:32:37 ID:8XvA61YI
ブーレーズにしろ誰にしろ、過去の調性音楽を否定してるわけじゃなかろ。
「ペンデレツキよりビートルズのほうがいい」って言ってるぐらいだしw

49 :7分74秒:2006/03/08(水) 18:39:54 ID:vIuxkYcr
あれは「ビートルズの方が短いだけ気が利いてる」って言ったんだよ。

50 :7分74秒:2006/03/08(水) 19:43:36 ID:PH/zOxWa
>>45
これはあくまでも予想だけど、
そのメロディーは、まさにとってつけた様なもんだったんじゃなかろうか。
現代音楽的な「突拍子さ」ではなく、まるで
「自分は凄い音楽を作れるし、美しいメロディーも作れます」
と主張してるかのような感じの。

51 :7分74秒:2006/03/08(水) 21:14:52 ID:z9gCKgHH
ブーレーズよりペンデレツキのほうが個人的には好きなのだが。

52 :7分74秒:2006/03/08(水) 21:26:41 ID:39EFzP4v
>>45
>彼がブーレーズに総譜を
>見せたとき、ブーレーズはまさにその部分を指さして「君は私から何を
>学んだのだ?」と叱責されたそうです。

とんでもねぇ野郎だな、ブーレーズって奴は。

53 :7分74秒:2006/03/09(木) 16:03:04 ID:csEYWQJF
現音やってるやしは自閉症

54 :7分74秒:2006/03/16(木) 18:49:41 ID:uyhgfPN7
この手の話は、知人の音楽学者や演奏家、指揮者、作曲家などと
ここ10年くらいことあるごとに話題になりまして、しまいには
音楽学の限界や、個人の立場の問題にまでなるので、積極的に
議論は避けているところです(^_^;)。先日も朝の3時まで新宿で
話していたし・・・・・・
拝見していると、全く新しい機軸のご意見は残念ながら拝見できませんし、
やはり簡単には結論が出ないことは明白です。むりやり思い込むことで
逃げている人はいますが(^_^;)。

55 :7分74秒:2006/03/26(日) 22:20:36 ID:1us3SPMw
現代音楽≠音楽
汚らわしい現代音楽なんかを音楽と同列に並べないでください。

56 :7分74秒:2006/04/02(日) 22:19:59 ID:3HoLbr4l
現代音楽って言ってもどこからどこまで?
メシアン、ストラヴィンスキー、バルトーク、シェーンベルクなどは普通に聴ける。好き嫌いはあるだろうが。
シュトックハウゼンやコダーイはあまり好きじゃないが。

57 :7分74秒:2006/04/06(木) 14:38:52 ID:owYPXEgd
だ れ が 好 き 嫌 い の 話 を し ろ と 言 っ た ?

58 :7分74秒:2006/04/11(火) 10:59:56 ID:iMwONpzd
「調性」が無いと聞き苦しいってのは調性に耳が慣れているからだけじゃないの?
オレも昔はそうだったけど、音楽理論とかをある程度勉強してからは現代音楽の面白さに気付いたよ。


59 :7分74秒:2006/04/14(金) 01:33:02 ID:USzWhzES
だから売れない

60 :7分74秒:2006/04/14(金) 05:30:32 ID:sI+9vbz1
要はアレだ。調性がなきゃ詰まらんとか退屈だとか言ってる奴は、
ヴォーカルが無きゃ退屈だと言ってるポップ馬鹿と同じだってことだ。

61 :7分74秒:2006/04/14(金) 06:26:37 ID:USzWhzES
だから売れない

62 :7分74秒:2006/04/14(金) 08:13:56 ID:sI+9vbz1
売れなくていいよ。

63 :7分74秒:2006/04/19(水) 11:59:31 ID:kEL+KBl1
>>56
シュトックハウゼンやコダーイって全然違うだろ

64 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

65 :7分74秒:2006/07/23(日) 18:55:13 ID:hNEnt98h
家族旅行は東北へ行くことを決めたが、東北のどこへ行くのかはまだ決めてない。
東北へ行く、と決めた時点でデカパイはようやくおとなしくなってくれて、ホッとした。
これから宿の予約ができるだろうか。うちの場合はシロ&クロも泊まれる宿でないとダメ
だから、選択肢が極めて少ない。もし予約できなかったら、デカパイと娘を宿に泊まら
せて、俺はシロ&クロとテントで過ごそうかな。そのほうが気楽かもね。

さっき夕飯の時、デカパイが娘に「お父さんが夏休みに東北へ連れてってくれるって」と
言ったのだが、娘の反応は予想外で「ふ〜ん」とつまらなそうに返事しただけだった。
「行きたくないの?」とデカパイが訊ねると、「行きたくなくはない」と回りくどい答え。
空気がキレイだよ、とか、涼しいよ、とか娘を喜ばせようとデカパイは必死だが、娘は
「ふ〜ん」と白けてる。
「お前、行きたくないの? だったら行かないよ」とデカパイが脅したが、それに対しても
「行きたくなくはない」と曖昧。
「どっちなんだ、はっきりしろ!」と一時収束していたデカパイの怒りがまた爆発。唇に
米粒をくっつけて怒る怒る。
先日に引き続いて今夜も「食事中にやめんか」と俺が止めて、食後に娘に訊ねてみた。
「復習したいもん。」 おぉ、立派な娘だ。やはり俺の子。やらねばならぬことは何が何でも
やり通す。えらい!!
「2、3日ならいいだろ」と誘っても首を振る。決意は堅そうだ。
デカパイが「お前、ずっと勉強してたら疲れちゃうよ」と自分の都合の良い方向へ娘の
気持ちを向けようとするが、娘は聞かない。

デカパイがまた不機嫌になった。眼を吊り上げてブツクサ言いながら食事の片付けを
してるし、果物の盛られた器をドタンと乱暴にテーブルに置いて行った。盛んに娘を睨み
つけてる。

家族の調整が難しいなぁ。この件、最終的にどのようにまとめ上げればいいんだろ。
娘は意地張って「復習したい」と言ってるようだし、子供だからいつまでも意地を張り続け
られるとは思えない。でも最近の娘はかなり頑固になってきてるから、ずっと意地を張り
続けるかも…。
まぁいいや。家族旅行へ行くということでこのまま計画を立ててしまおう。デカパイ怖いし。


66 :7分74秒:2006/08/10(木) 19:13:20 ID:ZAFsyK+7
文化相対主義を振りかざして現代音楽を正当化するような発言が見られるが
「東洋音楽」の伝統からしても、現代音楽は音楽とはいえない雑音だと思う。
・・と言いつつ、俺はあくまで現音初心者で、昔、「マーラー」を始めて聞いたとき「なんじゃこの雑音は!!」と思ったはずなのに
何日かすると「すっかりファン」になってしまった経験から、これから現音好きになる可能性も無きにしも非ずとは言っておくが。



67 :7分74秒:2006/08/12(土) 00:14:56 ID:SgAOMnfB
音楽に正当化も糞もあるか

68 :7分74秒:2006/08/12(土) 16:00:52 ID:c0oyvxd8
>>58
いや、それは「(一部の)現代音楽」が数学並みに狭いパラダイムの中でしか存在し得ないのを自白してる様なものだぞ。落ち着け。
まー余談だがとある作曲家は作品が常に「整然としている」と評価され続けている。
欧米人が論理的なモノしか受け付けないなら・・・と客受けに勤めた挙げ句の果てな姿なわけだ。

69 :7分74秒:2006/08/12(土) 19:26:43 ID:PGIHmGXn
まんこ

70 :7分74秒:2006/08/18(金) 23:56:25 ID:MgGIvYfF
実験音楽って、いつまで実験してるんだ?
リニアモーターカーじゃあるまいし。

71 :7分74秒:2006/08/19(土) 00:05:12 ID:C9oEPtXg
つまりは万物が実験中なのさ
2012年にすべてわかる

72 :7分74秒:2006/08/19(土) 00:31:31 ID:+sVq7plP














73 :7分74秒:2006/12/26(火) 03:17:53 ID:SSvZZD6w


74 :7分74秒:2007/01/19(金) 16:16:28 ID:fY//mQ7y
>>58>>60
調性なきゃ〜とか誰も言って無くないか
そもそもゲソヲソ以前に印象派からもう調性音楽は崩壊していってるわけだが。

75 :7分74秒:2007/01/26(金) 23:17:14 ID:AfO9E8zU
おいおい印象派っていつ頃がわかっていってんのか?w
ドビュッシーやラヴェルの時代だぞ?
その時代から調性は崩壊していたの?wwwww

76 :7分74秒:2007/01/26(金) 23:50:18 ID:NEzN06VN
いや、調性はリストの時点で崩壊している

77 :7分74秒:2007/01/27(土) 07:17:44 ID:kEttM+Uh
広い海へ出てみよう
東京海洋大客員助教授・さかなクン

 中1のとき、吹奏楽部で一緒だった友人に、だれも口をきかなくなったときがありました。
いばっていた先輩(せんぱい)が3年になったとたん、無視されたこともありました。
突然のことで、わけはわかりませんでした。

 でも、さかなの世界と似ていました。たとえばメジナは海の中で仲良く群れて泳いでいます。
せまい水槽(すいそう)に一緒に入れたら、1匹を仲間はずれにして攻撃(こうげき)し始めたのです。
けがしてかわいそうで、そのさかなを別の水槽に入れました。すると残ったメジナは別の1匹をいじめ始めました。
助け出しても、また次のいじめられっ子が出てきます。
いじめっ子を水槽から出しても新たないじめっ子があらわれます。

 広い海の中ならこんなことはないのに、小さな世界に閉じこめると、
なぜかいじめが始まるのです。同じ場所にすみ、同じエサを食べる、同じ種類同士です。

 中学時代のいじめも、小さな部活動でおきました。
ぼくは、いじめる子たちに「なんで?」ときけませんでした。
でも仲間はずれにされた子と、よくさかなつりに行きました。
学校から離れて、海岸で一緒に糸をたれているだけで、
その子はほっとした表情になっていました。話をきいてあげたり、
励ましたりできなかったけれど、だれかが隣にいるだけで安心できたのかもしれません。

 ぼくは変わりものですが、大自然のなか、
さかなに夢中になっていたらいやなことも忘れます。
大切な友だちができる時期、小さなカゴの中でだれかをいじめたり、
悩んでいたりしても楽しい思い出は残りません。
外には楽しいことがたくさんあるのにもったいないですよ。
広い空の下、広い海へ出てみましょう。


78 :7分74秒:2007/01/27(土) 22:13:52 ID:JrRwEucZ
>>75君は自分で自分の恥を晒してどうするんだ。

79 :7分74秒:2007/02/05(月) 07:37:19 ID:LGQZDGua
⊂二二( ^ω^)二⊃

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